このページの最後にQ&Aに関するアンケートがあります。ぜひご協力ください。

対象型名:
  • KD-49X8500B
  • KD-55X8500A
  • KD-55X8500B
  • KD-55X9200A
  • KD-55X9200B
  • KD-65X8500A
  • KD-65X8500B
  • KD-65X9200A
  • KD-65X9200B
  • KD-65X9500B
  • KD-70X8500B
  • KD-84X9000
  • KD-85X9500B
  • KDL-16M1
  • KDL-19J5
  • KDL-20J1
  • KDL-20J3000
  • KDL-20M1
  • KDL-22BX30H
  • KDL-22CX400
  • KDL-22EX300
  • KDL-22EX420
  • KDL-22EX42H
  • KDL-22EX540
  • KDL-22J5
  • KDL-24W600A
  • KDL-26BX30H
  • KDL-26EX300
  • KDL-26EX30R
  • KDL-26EX420
  • KDL-26EX540
  • KDL-26J1
  • KDL-26J3000
  • KDL-26J5
  • KDL-32BX30H
  • KDL-32CX400
  • KDL-32EX300
  • KDL-32EX30R
  • KDL-32EX420
  • KDL-32EX42H
  • KDL-32EX550
  • KDL-32EX700
  • KDL-32EX710
  • KDL-32EX720
  • KDL-32EX72S
  • KDL-32F1
  • KDL-32F5
  • KDL-32HX65R
  • KDL-32HX750
  • KDL-32J1
  • KDL-32J3000
  • KDL-32J5
  • KDL-32J5000
  • KDL-32JE1
  • KDL-32W500A
  • KDL-32W600A
  • KDL-32W700B
  • KDL-40EX500
  • KDL-40EX52H
  • KDL-40EX700
  • KDL-40EX710
  • KDL-40EX720
  • KDL-40EX72S
  • KDL-40EX750
  • KDL-40F1
  • KDL-40F5
  • KDL-40HX65R
  • KDL-40HX700
  • KDL-40HX720
  • KDL-40HX750
  • KDL-40HX800
  • KDL-40HX80R
  • KDL-40HX850
  • KDL-40J3000
  • KDL-40J5000
  • KDL-40LX900
  • KDL-40NX720
  • KDL-40NX800
  • KDL-40V1
  • KDL-40V3000
  • KDL-40V5
  • KDL-40V5000
  • KDL-40W1
  • KDL-40W5
  • KDL-40W5000
  • KDL-40W600B
  • KDL-40W900A
  • KDL-40W920A
  • KDL-40X1
  • KDL-40X5000
  • KDL-40X5050
  • KDL-40ZX1
  • KDL-42W650A
  • KDL-42W800B
  • KDL-42W802A
  • KDL-42W900B
  • KDL-46EX700
  • KDL-46EX720
  • KDL-46EX72S
  • KDL-46F1
  • KDL-46F5
  • KDL-46HX65R
  • KDL-46HX700
  • KDL-46HX720
  • KDL-46HX750
  • KDL-46HX800
  • KDL-46HX80R
  • KDL-46HX820
  • KDL-46HX850
  • KDL-46HX900
  • KDL-46HX920
  • KDL-46LX900
  • KDL-46NX720
  • KDL-46NX800
  • KDL-46V1
  • KDL-46V3000
  • KDL-46V5
  • KDL-46W1
  • KDL-46W5
  • KDL-46W5000
  • KDL-46W900A
  • KDL-46W920A
  • KDL-46X1
  • KDL-46X5000
  • KDL-46X5050
  • KDL-46XR1
  • KDL-46ZX5
  • KDL-47W802A
  • KDL-48W600B
  • KDL-50W800B
  • KDL-52EX700
  • KDL-52HX900
  • KDL-52LX900
  • KDL-52V1
  • KDL-52V5000
  • KDL-52W5
  • KDL-52W5000
  • KDL-52X1
  • KDL-52X5000
  • KDL-52X5050
  • KDL-52ZX5
  • KDL-55EX720
  • KDL-55HX750
  • KDL-55HX80R
  • KDL-55HX820
  • KDL-55HX850
  • KDL-55HX920
  • KDL-55HX950
  • KDL-55W802A
  • KDL-55W900A
  • KDL-55W920A
  • KDL-55XR1
  • KDL-60EX720
  • KDL-60LX900
  • KDL-60W600B
  • KDL-65HX920
  • KDL-65HX950
  • KDL-70X7000
Q

地上デジタル放送でE201、E202の表示がでるのですが?



A

「E201」「E202」のエラーメッセージは、何らかの原因によりテレビ本体に放送電波が供給されなくなった、または 弱くなった場合に表示されます。以下をご覧ください。


説明

〈ブラビア〉E201またはE202の表示がでる場合の対処方法 (動画でもご案内しています)

  • 「 E201 」 の表示で想定される要因 - 受信レベル低下 -

    • 雨、雪などの影響で、放送電波の受信レベルが下がってしまった。 または、降雨対応放送に切り換わっている。
    • 強い風が原因で、アンテナの向きが変わったなど、受信環境が変化している。
    • アンテナの向いている方向に、大きな建物が建設された、立木が生い茂って見通せななくなった。
    • テレビに接続しているアンテナ線の接続が、変わってしまった (お引越し、テレビの移動、お掃除など)。
  • 「 E202 」 の表示で想定される要因 - 受信不可 -

    • 大雨、大雪などの天候悪化で、放送電波を受信できなくなった。
    • アンテナの不具合、アンテナ線の接続外れ。
    • 放送電波が送出されていないチャンネルを受信している。
参考

実際の表示画面 (E420 シリーズでのイメージ例)

  • 「 E201 」 の表示例 (1)

    降雨放送に切り換わりました E201
    • 天候などにより、放送電波を受信できなくなった場合
    • アンテナの不具合や、向き、アンテナ線の接続に不具合が発生した場合
    • 放送電波が送出されていないチャンネルを受信した場合
  • 「 E201 」 の表示例 (2)

    信号レベルが低下しています…E201
    • (1) の降雨対応放送の状態よりもさらに、放送電波の受信状態が悪くなり、ほとんど受信できない状態になった場合表示されます。
    • 接続状態に不具合が発生した場合にも、同様の表示となる場合があります。
  • 「 E202 」の表示例

    受信できません…E202
    • アンテナの向きやアンテナ線の配線状態の不具合、ブースターや分配機などの不具合で、放送電波が受信できなくなった場合に表示されます。
    • 悪天候によって、放送電波が受信できなくなっても表示される場合があります。
  • そのほかのエラーメッセージは、以下のQ&Aをご覧ください。

    ▼関連Q&A:
    E210、E203、E204、E401 の表示が出る場合の原因は?

内容

対処方法

電波の強さをご確認ください

アンテナレベルを確認します。

アンテナレベル

エラーが出ているチャンネルで、「現在」 の数字が E201 の場合は 10 - 25 前後、それ以下になると E202 の表示が出ます。

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アンテナレベルが低くなる要因
  • 天候をご確認ください。
    悪天候の場合は、天候が回復するまでお待ちください。
    (送信設備 (放送局側) のある場所 (地域) の天候も、影響を受けます)

  • アンテナの向きが、送信設備 (電波塔、基地局など) の方向に向いていますか?

  • アンテナの向いている方向に、大きな建物が建設された、立木が生い茂って、見通せななくなったため、充分に放送電波を受信できない可能性があります。
    アンテナの位置、高さをを変える事によって改善される場合があります。

  • テレビとアンテナ線の接続や、ビデオなどがあれば、その接続状態を確認してください。

    • 長期間使用しているアンテナ線や、ブースター、分配機などは、金属部分の腐食などによって、受信状態を悪くすることがあります。
      外れたり、サビ、腐食などしていないかご確認ください。
  • ほかのチャンネルに合わせ直して、受信できるかどうか確認してください。

ご注意

屋根上のアンテナなどの向きの調整は、落下などの危険を伴います。
充分に注意しておこなうか、アンテナ工事業者か地デジ化協力店へ依頼してください。

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テレビとアンテナの接続の確認方法

テレビとアンテナの間で接続が外れていたり、電波が弱くなる原因があればアンテナレベルが低下します。

アンテナケーブルの接続

以下のページをご覧のうえ、接続をご確認ください。
地デジ受信ガイド アンテナケーブルの接続

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その他 考えられること
  • ブースター (電波を強くする機器) を利用されている場合
    ブースターの電源が入っているか、必ず確認してください。

  • 受信できない別の放送が選択されている可能性があります。
    今1度、リモコンの放送切り換えボタンを押してみてください。

    地デジ切り換えボタン

  • アンテナやブースター、分配機、分波器などの不具合もありますので、販売店様やアンテナ工事業者様へのご相談をおすすめめいたします。

  • 「地域の地デジ化協力店を知りたい。」
    「集合住宅に住んでいてるが、大家さんに相談できない。」

    「地上デジタルアンテナを、試しに設置してみたい。」
    「地デジに関するチラシをもらったが、無くしてしまった。」

    など、地デジでお困りの時は、「 総務省 地デジ受信者支援センターセンター (デジサポ) 」 へのお問い合わせもご検討ください。

    デジサポ

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上記をおこなっても改善しない場合

上記をご確認いただいても症状が改善されない場合は修理が必要です。
お買い上げの販売店へご相談いただくか、以下のページから修理をお申し込みください。

修理料金の目安や修理可能製品の確認は「修理のご相談ページ」でご確認ください。

ソニーストアの延長保証に加入されている方へ

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文書番号:S1110278034370
更新日:2014/06/25

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